音響・照明・舞台技術会社では、ライブ、舞台公演、式典、展示会、配信イベントなど、現場ごとに業務内容や関係者が変わります。
機材手配、オペレーター配置、搬入出、リハーサル、本番対応などに関する契約書や確認書が紙やメールに分かれていると、案件ごとの条件を後から確認しづらくなることがあります。
マイサインなら、音響・照明・舞台技術に関する契約や確認をオンラインで進められ、イベントごとの書類対応を無理なく整理できます。
音響・照明・舞台技術会社向け
マイサインの特徴
音響・照明・舞台技術の
業務契約をオンラインで締結できる

ライブ、舞台公演、式典、展示会などでは、音響オペレーション、照明演出、舞台設営、配信対応など、案件ごとに担当範囲が変わります。
マイサインを利用すれば、音響業務委託契約書、照明業務委託契約書、舞台技術業務委託契約書などをオンラインで締結できます。
主催者や制作会社との契約を、現場ごとの条件に合わせて進めやすくなります。
機材レンタル・搬入出の
確認にも使いやすい

音響卓、スピーカー、マイク、照明機材、スタンド、ケーブル、映像・配信機材などを貸し出す場合、数量・返却日・破損時の扱いを確認する必要があります。
マイサインなら、機材レンタル契約書や搬入出確認書を相手ごとにオンラインで取り交わすことができます。
会場入り前や撤収前の確認を整理しやすく、機材手配や返却確認を進めやすくなります。
外注スタッフ・当日運営の
契約にも活用できる

イベント現場では、音響オペレーター、照明オペレーター、舞台スタッフ、搬入出スタッフ、配信スタッフなどを外部に依頼する場面があります。
マイサインを活用することで、外注スタッフ業務委託契約書や秘密保持契約書などをオンラインで取得できます。
リハーサルや本番前に、担当業務・集合時間・守秘義務などの確認を進めやすくなります。
音響・照明・舞台技術業界での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

音響・照明・舞台技術の契約を
案件ごとに締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
音響・照明・舞台技術会社では、音響業務委託契約書、照明業務委託契約書、舞台技術業務委託契約書、イベント運営業務委託契約書などに活用できます。
ライブ、舞台公演、式典、展示会、配信イベントなど、案件ごとに業務範囲・本番日・リハーサル日・会場条件を確認しながら契約を進められます。
搬入出・リハーサル・安全確認を
URL・QRコードで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
音響・照明・舞台技術会社では、搬入出確認書、設営・撤去作業確認書、安全確認書、リハーサル・本番進行確認書などに活用できます。
会場担当者、制作会社、外注スタッフなどに同じ形式の確認書を共有したい場合でも、現場ごとの確認を進めやすくなります。
契約書・機材リスト・確認書を
現場ごとに保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
音響・照明・舞台技術会社では、業務委託契約書、機材レンタル契約書、搬入出確認書、進行表、機材リスト、外注スタッフ契約書、請求書などを一元管理できます。
イベント名、公演日、会場名、主催者名、スタッフ名などで書類を確認しやすくなり、次回公演や同じ会場での案件にも活用しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
音響・照明・舞台技術会社の契約業務で
こんな悩みありませんか?
案件ごとの担当範囲が
あいまいになりやすい
ライブ、式典、舞台公演、展示会では、音響業務委託契約書、照明業務委託契約書、舞台技術業務委託契約書で、PA、照明卓、舞台転換、配信対応、リハーサル立ち会いの範囲を確認する必要があります。
口頭や見積書だけで進めると、本番当日に「どこまでが技術会社の対応範囲か」が曖昧になりやすく、追加対応や責任範囲の確認に時間を取られてしまいます。
機材レンタルや返却条件の
確認が抜けやすい
音響卓、スピーカー、マイク、照明機材、スタンド、ケーブル、映像・配信機材を貸し出す場合、機材レンタル契約書や搬入出確認書で、数量、使用日、返却日、破損時の扱い、搬入口、保管場所を確認する場面があります。
機材リストや返却条件がメールやメモに分かれると、撤収時に不足・破損・返却遅れの確認がしづらく、次の現場への手配にも影響しやすくなります。
設営・撤去時の安全確認を
書面で残しにくい
仕込みや撤収では、設営・撤去作業確認書や安全確認書で、電源容量、ケーブル養生、吊り込み、イントレ、脚立作業、搬入動線、客席まわりの安全確保を確認する必要があります。
現場判断だけで進めると、会場側・制作側・技術側で安全確認の前提がそろいにくく、トラブル時の説明や再確認が重くなります。
リハーサル・本番進行の
最終確認が分散しやすい
リハーサル前や本番前には、リハーサル・本番進行確認書や進行表確認書で、開場時間、転換タイミング、BGM、マイク本数、照明キュー、映像出し、影アナの流れを確認する場面があります。
進行変更がチャットや口頭で積み重なると、最新版の進行表やキュー内容がどれなのか分かりにくく、本番中のオペレーションミスにつながる不安があります。
外注スタッフとの契約が
直前になりやすい
繁忙期や大型案件では、音響オペレーター、照明オペレーター、舞台スタッフ、搬入出スタッフ、配信スタッフを外部に依頼し、外注スタッフ業務委託契約書や秘密保持契約書を取り交わす場面があります。
人員確定が本番直前になると、集合時間、担当範囲、報酬、守秘義務、現場ルールの合意が曖昧なまま当日を迎えやすく、現場管理の負担が増えてしまいます。
追加作業や変更費用の
合意が後追いになりやすい
現場入り後に、スピーカー追加、照明機材追加、配線延長、配信対応追加、リハーサル延長、撤収時間変更が発生する場合、追加作業確認書や変更合意書で内容を確認する必要があります。
本番前後の慌ただしい時間に口頭で進めると、追加費用や作業範囲の合意が残りにくく、請求時に主催者や制作会社との確認が必要になります。
音響・照明・舞台技術会社で活用される
主な契約書類
業務委託・現場対応に関する契約書類
機材・会場作業に関する確認書類
外注スタッフ・情報管理に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
音響・照明・舞台技術会社に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

音響・照明・舞台技術会社では、ライブ、式典、展示会、配信イベントなど、案件ごとに契約書や確認書が発生します。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、音響業務委託契約書や機材レンタル契約書など、よく使う書類から無理なく電子化できます。
小規模な技術会社やフリーランスの現場チームでも、案件数や現場規模に合わせて段階的に活用できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
イベントや公演の現場では、業務委託契約書、機材レンタル契約書、搬入出確認書、外注スタッフ契約書など、1案件で複数の書類を送ることがあります。
マイサインでは、契約書を送るたびに送信料が発生しないため、案件ごとの書類数を気にせず使いやすい料金設計です。
リハーサル前や本番直前に確認書類が増えた場合でも、送信ごとの追加費用を気にせず進めやすくなります。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
音響・照明・舞台技術の案件では、担当範囲、機材の貸出条件、搬入出ルール、追加作業費、秘密保持など、後から確認が必要になる内容を扱います。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法に基づく「立会人型電子署名方式」を採用しています。
音響業務委託契約書、舞台技術業務委託契約書、秘密保持契約書などの締結記録を残せるため、主催者・制作会社・外注スタッフとの合意内容を確認しやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
現場前は、機材手配、スタッフ調整、進行表確認、会場との調整が重なり、契約手続きに時間をかけにくいことがあります。
マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備なしで、登録後すぐに契約業務へ利用できます。
急ぎの外注スタッフ契約や、本番前の追加作業確認などにも、現場準備の流れを止めずに活用しやすい設計です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
音響・照明・舞台技術会社の契約相手には、主催者、制作会社、会場担当者、外注スタッフ、機材会社など、さまざまな立場の人が含まれます。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行わずに署名できるため、相手ごとに操作説明を増やさず案内できます。
業務委託契約書や搬入出確認書を送る場面でも、PC・スマホから確認してもらいやすく、現場前のやり取りをスムーズに進められます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
イベントや公演では、主催者、制作会社、会場責任者、技術責任者、外注スタッフなど、1つの案件に複数の確認者が関わることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
舞台技術業務委託契約書やイベント運営業務委託契約書など、複数人の確認が必要な書類でも、関係者ごとの合意をオンラインで進めやすくなります。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
音響業務委託契約書、照明業務委託契約書、舞台技術業務委託契約書、外注スタッフ業務委託契約書など、相手ごとに内容を確認して締結する契約に適した方式です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
搬入出確認書や安全確認書など、同じ形式の確認書を複数の関係者に案内したい場面があります。
マイサインの公開契約では、同じ内容の契約書や確認書をQRコードやURLで案内できます。
会場担当者、外注スタッフ、制作会社などに共有しやすく、リハーサル前や本番前の確認書類を相手ごとに取得しやすくなります。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
搬入出確認書、安全確認書、リハーサル・本番進行確認書など、同じ形式で複数の相手に案内する書類にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
主催者や会場担当者、外注スタッフの中には、紙の確認書や作業同意書に署名する流れに慣れている人もいます。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類に合わせた署名方法を利用できます。
機材レンタル契約書、設営・撤去作業確認書、安全確認書など、確認内容に合わせて紙に近い感覚で同意を取得しやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
音響・照明・舞台技術会社では、主催者や制作会社に「どの技術会社から届いた契約案内か」をすぐに認識してもらうことが大切です。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社のロゴ・ブランドを表示できます。
業務委託契約書や機材レンタル契約書を送る際にも、自社からの正式な案内として確認してもらいやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
音響・照明・舞台技術の案件では、会場条件、機材構成、出演者数、リハーサル時間、追加作業費などが契約前に変更になることがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
業務委託契約書や追加作業確認書を送った後に内容修正が必要になった場合でも、件数消費を過度に気にせず運用しやすくなります。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
イベントシーズン、学園祭、展示会、年度末の式典、ライブ公演の集中時期など、音響・照明・舞台技術会社では短期間に契約や確認書類が増えることがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。
主催者契約、機材レンタル契約、外注スタッフ契約、搬入出確認が重なる時期でも、必要な分だけ柔軟に対応しやすくなります。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
音響・照明・舞台技術の現場では、契約書だけでなく、機材リスト、進行表、搬入出確認書、安全確認書、請求書などが案件ごとに発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードして管理できます。
イベント名、公演日、会場名、主催者名などをもとに確認しやすくなり、制作・技術・経理で書類が分散しがちな案件でも整理しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
継続開催のイベントや同じ会場での公演では、過去の機材構成、搬入条件、技術担当範囲、追加作業費を後から確認したい場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
音響業務委託契約書、機材レンタル契約書、搬入出確認書、外注スタッフ契約書なども振り返りやすく、次回案件の準備にも役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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音響・照明・舞台技術会社向け電子契約のよくあるご質問
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音響・照明・舞台技術会社で電子契約はどの書類に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、音響業務委託契約書、照明業務委託契約書、舞台技術業務委託契約書、イベント運営業務委託契約書、機材レンタル契約書などに利用できます。
ライブ、舞台公演、式典、展示会、配信イベントなど、案件ごとに発生する契約や確認書類に活用できます。
また、搬入出確認書、安全確認書、追加作業確認書、外注スタッフ業務委託契約書、秘密保持契約書など、現場前後の確認にも使いやすい電子契約サービスです。
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音響業務委託契約書や照明業務委託契約書を電子契約にするメリットは何ですか?
- 音響業務委託契約書や照明業務委託契約書を電子契約にすることで、案件ごとの担当範囲を事前に整理しやすくなります。
たとえば、PA、マイク本数、音響卓、スピーカー、照明卓、照明キュー、リハーサル立ち会い、本番対応、撤収対応などを契約書にまとめ、主催者や制作会社に確認してもらえます。
口頭や見積書だけでは曖昧になりやすい業務範囲を、オンラインで確認・締結しやすくなるため、現場当日の認識違いを防ぎたい場合に向いています。
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舞台技術業務委託契約書にも使えますか?
- はい、舞台技術業務委託契約書にも利用できます。
舞台公演や式典では、舞台設営、舞台転換、平台・箱馬・イントレの使用、袖まわりの動線、出演者の出入り、撤収作業など、現場ごとに確認すべき内容が変わります。
マイサインを使うことで、舞台技術に関する担当範囲、作業時間、報酬、責任分担をオンラインで契約書として残すことができます。
制作会社や主催者との合意内容を確認しやすくなり、本番前の準備にも役立ちます。
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機材レンタル契約書にも対応できますか?
- はい、機材レンタル契約書にも活用できます。
音響卓、スピーカー、マイク、ワイヤレス機器、照明機材、スタンド、ケーブル、映像・配信機材などを貸し出す場合、数量、使用日、返却日、破損時の扱い、延長料金などを確認する必要があります。
マイサインでは、機材レンタルの条件を契約書としてオンラインで取り交わすことができます。
機材リストや返却条件を明確にしておくことで、撤収時や返却時の確認を進めやすくなります。
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搬入出確認書や設営・撤去作業確認書にも使えますか?
- はい、搬入出確認書や設営・撤去作業確認書にも利用できます。
イベント会場では、搬入口、搬入時間、エレベーター利用、養生範囲、車両待機場所、撤収時間、原状回復などを事前に確認する場面があります。
マイサインを使えば、会場担当者や制作会社と搬入出・設営撤去に関する確認事項をオンラインで共有・確認できます。
当日の仕込みや撤収をスムーズに進めるための確認書類として活用しやすいです。
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安全確認書にも使えますか?
- はい、安全確認書にも利用できます。
音響・照明・舞台技術の現場では、電源容量、ケーブル養生、吊り込み、脚立作業、イントレ作業、客席まわりの導線、出演者の動線など、安全面の確認が重要です。
マイサインでは、設営前や本番前に確認したい安全項目を文書化し、関係者から確認を取得できます。
会場側、制作側、技術側で確認内容をそろえておきたい場合に活用できます。
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リハーサル・本番進行確認書にも使えますか?
- はい、リハーサル・本番進行確認書にも活用できます。
本番前には、開場時間、開演時間、転換タイミング、BGM、マイク本数、照明キュー、映像出し、影アナ、出演者の登退場などを確認する必要があります。
マイサインを使うことで、進行表や確認事項に関する合意をオンラインで取得できます。
進行変更が多い案件でも、最終確認の内容を残しておくことで、リハーサルや本番の準備を進めやすくなります。
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外注スタッフ業務委託契約書にも使えますか?
- はい、外注スタッフ業務委託契約書にも利用できます。
音響オペレーター、照明オペレーター、舞台スタッフ、搬入出スタッフ、配信スタッフなどを外部に依頼する場合、担当業務、集合時間、拘束時間、報酬、交通費、現場ルールなどを確認する必要があります。
マイサインを使えば、外注スタッフごとに業務内容や条件をオンラインで契約できます。
人員確定が本番直前になりやすい案件でも、契約手続きを進めやすくなります。
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秘密保持契約書(NDA)にも使えますか?
- はい、秘密保持契約書(NDA)にも利用できます。
イベントや舞台公演では、未公開の演出内容、出演者情報、セットリスト、配信URL、進行表、企業イベントの内部情報など、外部に漏れてはいけない情報を扱うことがあります。
マイサインを使えば、主催者、制作会社、外注スタッフ、配信スタッフなどと秘密保持契約をオンラインで締結できます。
情報管理が求められる案件や、公開前のイベント情報を扱う現場にも活用しやすいです。
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追加作業確認書や変更合意書にも使えますか?
- はい、追加作業確認書や変更合意書にも利用できます。
現場入り後に、スピーカー追加、マイク追加、照明機材追加、配線延長、配信対応追加、リハーサル延長、撤収時間変更などが発生する場合があります。
マイサインを使うことで、追加作業の内容、追加費用、対応範囲をオンラインで確認・合意できます。
本番前後の慌ただしい時間帯でも、後から確認しやすい形で書類を残したい場合に役立ちます。
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主催者や制作会社が電子契約に慣れていなくても問題ありませんか?
- 問題ありません。
マイサイン(mysign)は、契約相手がアカウント登録やログインをせずに署名できる電子契約サービスです。
主催者、制作会社、会場担当者、外注スタッフは、届いた案内から契約書や確認書を開き、画面に沿って内容確認と署名を行えます。
イベント関係者や現場スタッフに余計なアカウント作成を求めずに案内できるため、短期間で準備が進む案件にも使いやすい設計です。
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現場でQRコードを使って確認書を案内できますか?
- はい、マイサインの公開契約を使うことで、QRコードやURLで書類を案内できます。
搬入出確認書、安全確認書、リハーサル・本番進行確認書、現場ルール確認書など、同じ形式の確認書を複数の関係者に案内したい場合に向いています。
会場入りしたスタッフや関係者にQRコードを案内し、その場で確認してもらうといった使い方ができます。
事前にURLを共有することもできるため、現場前の確認にも、当日の確認にも活用できます。
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契約書・機材リスト・進行表・請求書をまとめて管理できますか?
- はい、マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連書類もまとめて管理できます。
音響・照明・舞台技術会社では、業務委託契約書、機材レンタル契約書、機材リスト、搬入出確認書、進行表、安全確認書、外注スタッフ契約書、請求書などが案件ごとに発生します。
紙の書類やPDF化した関連書類をアップロードして保管できるため、制作、技術、経理で書類が分散しやすい現場でも整理しやすくなります。
イベント名、公演日、会場名、主催者名などで後から確認しやすく、次回案件の準備にも役立ちます。
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小規模な音響会社や舞台技術チームでも使いやすいですか?
- はい、小規模な音響会社、照明会社、舞台技術チーム、フリーランス中心の現場でも使いやすい電子契約サービスです。
すべての書類を一度に電子化するのではなく、まずは音響業務委託契約書、機材レンタル契約書、外注スタッフ業務委託契約書など、よく使う書類から始めることができます。
初期費用0円で利用を開始できるため、案件数や現場規模に合わせて無理なく導入できます。
少人数で営業、現場管理、機材手配、外注スタッフ調整まで行っている会社にも向いています。
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音響・照明・舞台技術会社が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、どの書類をどのタイミングで相手に確認してもらうかを決めておくことが重要です。
たとえば、受注時は業務委託契約書、機材貸出時は機材レンタル契約書、会場入り前は搬入出確認書や安全確認書、外注スタッフには業務委託契約書、本番前後の変更には追加作業確認書というように、工程ごとに整理すると運用しやすくなります。
契約書や確認書の内容そのものは、自社の業務範囲・料金体系・機材管理ルール・現場ルールに合わせて適切に作成・確認する必要があります。
必要に応じて、専門家に文面を確認したうえで運用すると安心です。











